『ガラスの仮面』が気になる

『ガラスの仮面』、けっきょくどうなるのだろうというのが気になります。
ずっと欠かさず読んでいるわけじゃないのでいろいろ知らないことが多いですが、北島マヤのライバルの姫川亜弓の目が見えなくなりそうなときに、でも紅天女を演じたいから手術を受けない選択をした・・というところは知っているのですが。
私は「そんなことより早く手術を!目の治療を!」と思ってしまいます。
原作がどこまで進んでいるかわからないです。
私はどちらかに決めるより、二つのバージョンの舞台を同時に公開するというのでもありなのでは・・と思うのですが・・、月影先生にはそういう考えはないかもしれませんけど。
どちらかひとりに決めないといけないのでしょうか。
これだけ極めたふたりのヒロインなので、どちらが演じても正解な気がします・・。
マヤは真澄と心が通じあったらしいとか、この恋がどうなるのかも気になります。
そして最終回はどうなるのか・・と、終わってほしくないような最終回を見たいような・・。
今後ドラマ化することがあるのか・・、以前のドラマでは安達ゆみさんがマヤ役だったような記憶があるのですが。



歯の体調

僕は、昔から断じて虫歯になったことがありません。
随時セミナーの歯科検診で虫歯が探し出せることもありましたが、すぐに治療できる程度の商品でした。
高校生を卒業して以降は、歯科検診を浴びることがなく、歯医者ちゃんに歯を診てもらう機会も無くなりました。
その後ユニバーシティを修了し、社会人として働いていた頃、ちらほら歯が痛くなるようになりました。
そこで、歯医者に行って診察してもらうことにしました。
昔は世代に1回検診を受けていましたが、その時は4世代上記検診を受けていなかったので、もしや虫歯が進行しているかもしれないとちょっと不安に思っていました。
診療の成約虫歯はあったものの、あんまり厳しくなく、簡単に直せるそばだったのでホッとしました。
ただ、歯ぎしりをやるらしきと言うためマウス平和も取ることになったのですが。
その後は歯医者ちゃんに通って定期的に歯のクレンジングをしてもらっています。
クレンジングに行くと歯の汚れをチェックされます。
滅多に綺麗にできているのですが、下の今しがた歯にだけはやむを得ず歯垢が溜まってしまう。



ブランドカバンの買取価格の違いに驚愕

こちらは、いくつかのブランドカバンをもっていました。
そしてブランドカバン以外の賜物も、購入することがあったのです。
しかし、それらのカバンについては、次に新しい商品が出たシチュエーションなど、使用しなくなっているのです。
そのため、それらのカバンについて、買取ショップに持参をしたことがありました。
その買取ショップには、頭数十職場のカバンを持参したのです。
そして品評をしてもらった成約、その事例にとっても、驚くことになりました。
それは、ブランドカバンのほうが、新品の普通のカバンよりも、見積もりが宜しいということです。
確かに大切に使用していたと言うこともあって、その分の見積もりがプラスされていると言うことが聞き取れるのですが、新品よりも良いと言うことに、実に驚きました。
そのほかのカバンについても、明らかに見積もりが異なるとおもうものがありました。
そのことを思うと、やはりブランド配慮は、普通の賜物と品評の目安が違うと思っています。
買取をしてもらう時も、ブランド配慮を持参するほうが、圧倒的に有利であるということなのです。
そのことはわかっていたものの、やっぱりそうかと、改めて感じたことでした。



ラクしたい日は鍋

昨日は息子の夜泣きがひどく今朝は3時に起こされてしまいました。
朝からお疲れモードの私です。
睡眠不足で頭がボーッとしていたせいで、午前中に電気ポットを落とし、壊してしまいました。
足に落ちなくて良かったのですが、やっぱりケガには気をつけないといけないと改めて感じました。
さてこんな日は午後からゆっくり昼寝タイムが欲しいので夕飯は簡単なものにすることにしました。
準備も片づけも簡単でみんなが喜ぶもの、それは鍋です。
市販のスープを買っておけばあとはお肉や野菜をきるだだけなのでとってもラクちんです。
今日は鶏肉とキノコや白菜、ネギと油揚げやお餅、豆腐も1丁入れてみました。
材料は本当に家にあるものだけですが、鍋に入れると何となく豪華にみえるのが嬉しいところです。
今日は6時ぐらいに家族そろって夕飯を食べることができたのですが、あっという間にほぼ完売状態になってしまいました。
鍋に残ったおいしい汁は明日の朝おじやにして食べきろうと思います。
朝ご飯も手抜きできるなんて幸せです。
今夜は早めにねて明日も一日頑張ろうと思います。



食事作りもしんどい季節

最近夕ご飯を作るのにもしんどいと感じる季節になってきました。
夕方西日が差しこむ一番暑い時間にご飯を作り始めなければいけません。
それに加え火も使うので、料理を作っていると汗が流れてしまいます。
エアコンがないので、窓を全開にしているけれど、それよりも暑さの方がはるかに勝っている感じです。
なるべく短時間で作ることのできるあっさりとした料理を作るようにはしているけれ、作り終えた後は私一人が食欲が全くなくなってしまっている程です。

できる事なら朝の涼しいうちに、夕ご飯も作ってしまって、冷蔵庫にでも入れておくことができればいいんだけれども、冷蔵庫は夏野菜で場所を占領していて、他のものを入れる余裕が全くない状態です。
なので、時間ぎりぎりに作るしかありません。
そんな私の大変さを知らずに、感謝の気持ちもなく当たり前にご飯を食べられると、ちょっと辛いものがあります。
ご飯を作る元気も「おいしかった」「ありがとう」という言葉があって初めて明日もおいしいものを作ろうという気持ちになるものです。
ちょっとした感謝の言葉が欲しいけれど、私がそういう気持ちでいる限り難しいのでしょうか?。



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